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SWJDCとは
Software Joint Development Conferenceの略であるSWJDC。
NEC-NETグループ企業の会員から構成され、アプリケーションの共同開発や各会員が所有しているアプリケーションのソースコードを公開し、自社独自ブランドとして展開できるスキームを構築しています。
それにより、スピーディーな機能強化、各社保有の技術やノウハウの共有、低コストな機能強化を実現し、お客様により満足頂けるシステムを提供しています。
法人名 一般社団法人SWJDC
代表 理事長 高杉 賢治
所在地 〒700-0822
岡山県岡山市北区表町3-11-50 ハレミライ千日前7F
連絡先 TEL086-206-1275
e-mailinfo@swjdc.jp
事業内容 ソフトウェアの共同開発とそれにともなう研究および研修
ソフトウェアの営業および開発に関する情報交換
設立 2019年(令和1年)8月1日
取引銀行 三井住友銀行
役員紹介 理事長
  • 高杉 賢治(株式会社アイアットOEC)
理事
  • 黒江 隆生(株式会社システムリサーチ)
  • 林 一起(株式会社石川コンピュータ・センター)
  • 豊外 雄二(CEC新潟情報サービス株式会社)
監事
  • 福重 義博(株式会社南日本情報処理センター)
事務局 事務局長
  • 山本 寛(株式会社アイアットOEC)
SWJDCネットワーク
SWJDC分布図
全国に拡がるSWJDCネットワーク
SWJDCは各地域のシステムベンダーで構成され、全国30社が加盟しています。
SWJDCでは、定期的にミーティングを開催しお客様のニーズや要望・最新技術などを共有し、新機能やオプション開発に役立てています。また、営業担当約180名、デモ要員約50名、システムエンジニア約150名が在籍し、ミーティング以外でも常に交流サイトで情報交換を行っています。
1社では提案出来ない要望も、各社が開発したオプションシステムを活用し協業しながらお客様のニーズに合った最適な提案を行います。
加盟企業一覧
  • No
  • 企業名
  • 本社所在地
  • No
  • 企業名
  • 本社所在地
賛助会員一覧

※敬称略

SWJDC他社との違い
お客様に最適なシステムを構築

共同開発アプリケーションにプラスして、各社が独自開発した新機能やオプションを相互に流通させることで、機能強化を行っています。そのため、お客様の要望に合わせて、即座に有益な機能をカスタマイズ可能です。

全国に散らばるシステムエンジニア

約150名のシステムエンジニアが交流サイトにて常にアプリケーションの最新情報を共有しています。システムカスタマイズ案件がある場合は、SE間で技術情報を交流し、最適な提案を実現します。

SWJDCサービス
グループウェア

サービス群の中で基本となるグループウェア機能

グループウェアオプション

ユーザー共通認証基盤であるグループウェアに連携したオプションサービス

  • SFA

  • ワークフロー

  • WebDB

  • ポータル

  • 勤怠管理

  • eラーニング

  • エグゼクティブスケジュール

  • 電子給与明細

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導入企業団体数 2,707 社、 ID数 934,143(2024年5月時点)

官公庁、製造業、サービス業、卸売業、小売業など

多くの団体及び企業様に支持されています。