ソフトウェア共同開発協議会 地域密着!お客様の声を製品強化に!

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他社との差別化

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共同開発アプリケーション(図解)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グループウェアをはじめとしたアプリケーションのソースコードをSWJDC加盟各社にて共有し、各社が開発した新規機能やオプションを相互に流通させ、アプリケーションの機能強化を行っている。

1社で行うよりも、様々な要望に対して行った機能強化を迅速に自社アプリケーションに取り込むことができる。

 

共同開発による他社との差別化

共有アプリケーションを各社が独自開発し、その中で全国のお客様に有益だと考えられる機能を取り込みアプリケーションの機能アップを計っていることが最大の差別化である。

  1. お客様の要望を即座に反映できる地域密着型SIerによる共同開発のより「気のきいたシステム構築」が可能
  2. 各社のノウハウ、今まで気がつかなかったことを即座に標準機能に取り込み
  3. 共同で開発費用や開発要員を出し合うことで、1社あたりの開発費用を低減すると共に開発期間の短縮を実現

 

全国に散らばるシステムエンジニア(全国に150名)

  1. 約150名のSEが交流サイトにて常にアプリケーションの最新情報を共有
  2. システムカスタマイズの案件がある場合は、SE間にて技術情報を交流し、最適な提案が可能

  

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